出題職人
新着
人気
ログイン
新規登録
新着クイズ
人気クイズ
ログイン
新規登録
祇園祭山鉾 懸装品入門クイズ
00:00
1
/
10
1
第1問
祇園祭の函谷鉾(かんこぼこ)の「見送(みおくり)」に用いられている、17世紀にベルギーで制作されたゴブラン織に描かれている主題は何ですか?
A
トロイの木馬
B
イサクに水を供するリベカ
C
月と唐美人図
D
鳳凰図
次へ
2
第2問
祇園祭の鶏鉾(にわとりぼこ)の「見送(みおくり)」に用いられている、17世紀にベルギーで制作されたゴブラン織に描かれている主題は何ですか?
A
イサクに水を供するリベカ
B
トロイの木馬
C
月と唐美人図
D
鳳凰図
前へ
次へ
3
第3問
祇園祭の月鉾(つきほこ)の「見送(みおくり)」に用いられている、中国明代の綴織(つづれおり)に描かれている主題は何ですか?
A
イサクに水を供するリベカ
B
トロイの木馬
C
月と唐美人図
D
鳳凰図
前へ
次へ
4
第4問
祇園祭の山鉾を飾る「懸装品(けんそうひん)」の一つである「見送(みおくり)」は、山鉾のどの部分に取り付けられますか?
A
山鉾の前面
B
山鉾の側面
C
山鉾の後面
D
山鉾の屋根
前へ
次へ
5
第5問
祇園祭の山鉾の懸装品には、ベルギー製のゴブラン織やペルシャ絨毯など、海外で制作された豪華な織物が数多く見られます。その主な理由は何ですか?
A
当時の日本の織物技術が未熟だったため
B
異国情緒や珍しいものが好まれる風潮があったため
C
海外からの貿易品として安価に入手できたため
D
日本の気候では保存が難しかったため
前へ
次へ
6
第6問
祇園祭の山鉾の懸装品が、現在見られるような豪華絢爛なものとして発展したのは、主にどの時代ですか?
A
平安時代
B
室町時代
C
江戸時代
D
明治時代
前へ
次へ
7
第7問
祇園祭の船鉾(ふねほこ)の船首部分に飾られている、その名の由来ともなっている象徴的な懸装品は何ですか?
A
鳳凰
B
龍頭
C
麒麟
D
獅子
前へ
次へ
8
第8問
祇園祭の長刀鉾(なぎなたほこ)の屋根に飾られている、その名の由来ともなっている象徴的な懸装品は何ですか?
A
龍頭
B
菊水
C
大長刀
D
飛龍の彫刻
前へ
次へ
9
第9問
祇園祭の山鉾を飾る「懸装品(けんそうひん)」には、織物以外にも様々な種類があります。次のうち、懸装品に含まれないものはどれですか?
A
彫刻
B
金具
C
水引
D
提灯
前へ
次へ
10
第10問
祇園祭の山鉾を飾る懸装品の中には、海を越えて渡来した品も少なくありません。特に、西洋の豪華なタペストリーとして知られ、山鉾の胴懸などに用いられているのは次のうちどれでしょう?
A
ペルシャ絨毯
B
ゴブラン織
C
トルコ絨毯
D
西陣織
前へ
結果を見る!
中断する